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損保会社の横暴を許すな

時間:2009-10-11 11:50出所:未知 作者:admin5 クリックします:
私は、接骨院を営む。 最近、患者さんと損保会社とのトラブルが多発しています。 治療費で某損保会社と不払いのトラブル発生。 こちらの算低目安料金(昭和60年から適用し支払

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私は、接骨院を営む。

最近、患者さんと損保会社とのトラブルが多発しています。

治療費で某損保会社と不払いのトラブル発生。

こちらの算低目安料金(昭和60年から適用し支払われている)で請求。

損保会社は、自社算定料金での支払いを強要。

差額13万円の不払い。

不払い宣言後も他センターでは支払いがなされているにもかかわらず拒否。

責任者は言い出しぺで押し通す。

内容証明書で追及するものらりくらりであいまいな回答。

金融危機により収入激減で強引な不払い多発。

まさか13万円で弁護士を立てるとは想像しないよう。

弁護士費用のほうが高くつくから。(民事では訴訟費用は双方持ち)

そこはこちらも重々承知。

支払いが当然な事案での不払い。

それでも無視される。

そこで弁護士さんと相談。

本社にも同様の質問を。

身内をかばうため同じ回答かもと言われる。

損保会社は弁護士を立てていません。

勝てる場合は即弁護士が出てきます。

立てない理由は不利がわかっているから。

私個人とは別にNPOを立ち上げていますが、そのNPOは、企業追及を目標にしている関係上徹底抗戦

をします。

ここまでの状況を報告しました。

これ以降は続報で報告します。

私見
1. 患者さんとのトラブルも多発。
2. 金融庁の取り締まりが緩い。
3. 天下り先で緩いのか勘ぐる。
4. 人身事故では自賠責以内で終わらそうとする。
5. それも高圧的に。
6. それに反すると即弁護士がしゃしゃり出てくる。
7. また高圧的に。
8. ほとんどの方が示談。(編集責任者:admin5)
頂すぐに
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少し踏みます
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