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私は、千葉県柏市で接骨院を営んでいます。
17年前に開業先を探すため不動産巡りをしていました。
良い物件があり下見に行くと既に接骨院があるではないかびっくり。
ある住宅地に良い物件がありましたが家賃が高くあきらめる。
その近くにあった今の店舗を見つけ契約し開業。
3ヶ月後に近くの家賃が高い物件に接骨院が!
こちらは生活困窮。
妻は働きに!
3年後、近くの接骨院は家賃の高いのと患者さんの減少で耐えきれず撤退。
2キロ離れた場所で再開業。
8月のお盆中にその前を通ると看板がありませんでした。
完全撤退と思慮。
私見
1. なぜ2度も撤退なのか。 2. 接骨院の増加。 3. 場所選びは良いが、後先のことを考慮しない。 4. 治療の仕方はどこに行っても同じ。 5. 治らないと逃げる。 6. 治らないその理由を考えない。 7. 歳のせい、体重のせいにする。 8. 子供が中学、高校生。 9. 40歳代では使ってくれない。 10. 他も苦しいから。 11. この金融危機でさらに厳しい。 12. どの経営者も同じ。 13. 工夫、一生懸命。 14. 医療機関では結果次第。 15. かわいそうだが世の中そんなに甘くないようだ。 16. 私もいつ患者さんが減少し倒産するか誰もわからない。 17. 毎日が一心不乱。
私たちの組織は、労働者を踏み台にしている企業を追求し持続的に公開し ます。 ①世の中の仕組み自体何かがおかしいと思いませんか。 ②政治や社会にその仕組みを変える組織がありません。 ③なぜ日本にないのか。 ④嫌がられる、トラブルに発展しやすい、中立の立場で補助金・助成金・スポンサー禁止で儲からないからです。 ⑤私たちの組織が今押し進めています ⑥内部告発だが私たちの組織は、行政罰・司法罰を求めるのでなくネット公開により自助努力を勧め改善させる方法です ⑦これにより倒産に追い込まれることがありません(ネット公開でも反省しなければ世論の攻撃にあうでしょう)(編集責任者:admin5) |